2015.03.11 20150311
嬉しいときも、悲しいときも、どんなときにでも、頭の片隅にあの日の出来事を忘れないようにしたい。

特に楽しいときには浮かれてしまいがちだから。

自分は何も大きな被害を受けなかったのだから、せめて風化させずにしっかり記憶にとどめて
おかなければと思う。

言葉にできないほどの悲しみや傷を背負った方たちの気持ちが少しでもやわらぎますように。少しでも笑顔になれる時間が増えますように。

2015・03・11
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