今朝、コンビニで抹茶ソフトクリームを買おうとしました。
新発売と言う事もあり、前にいたお客さんも同じものを注文していました。

きれいな緑色で美味しそう♪

そしていよいよ俺の番。

しかし、渡されたソフトクリームの量が明らかに少ない…。

前の人の1/4くらいの量で、コーンの上にわずかにソフトクリームがのっている程度。

ソフトクリームは全く渦巻いていないし、ペッタンコで見た目は食べかけのソフトクリームって感じ(伝えずらいですね…汗)。

いつもだったらここで泣き寝入りをしているのですが、これは間違いなくバカにされていると思い、

えいし「いくらなんでも少なすぎませんか?」

店員「こういうソフトクリームなんです。」

えいし「いやいや(笑)。前の人には(ソフトクリームの写真を指差して)あれくらい盛ってたのに、おかしいでしょ!」

店員「……」

(店長らしき人がいたので)

えいし「店長さんですか?このソフトクリームの量、どうにかしてもらえませんか?」

と聞くと、

店長「申し訳ございません。少々お待ち下さい。」

と言ってカレー皿くらいの大きさの容器を出し、そこに抹茶ソフトクリーム、真っ白いソフトクリーム、黒蜜、そしてきな粉をたっぷりかけて俺に渡しました。

えいし(えっ…そんなつもりじゃなかったんだけど。。逆に申し訳ないな。。)






もうお気づきでしょうか?

もちろん、夢です。

申し訳ないと思った瞬間、目が覚めました。

せめて一口でも食べておけば良かったですね…。

夢の中では店員さんにちゃんと指摘出来ましたが、現実世界では俺の性格上、多分言い出せないと思います…(涙)。

おっつー!
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