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2012.06.23 消えない疑念
先日、家族団らんをしていたときのこと。

ソファーで寝っころがっていると、
姉が上にどーん!っと乗ってきて、俺はソファーから転げ落ちてしまいました。

姉「ああつかれた~(笑)あれ?えいしいたの?w」

えいし「ちょっと…意味がわかんないんだけどw」

すると、

母「えいしにあまりそういうことしないでね。だから、えいしの女性に対する不信感が増えるんじゃないの。」 

場、一気に凍りつく。

何回も書いていることですが、もう5年前のことですが家族にゲイバレてしまい、追及され関係がこじれたことがありました。そのときは「一時の気の迷い」で片づけられ、その後関係修復に努めたことが実り、今ではすっかりなかったことにされています。が、、未だに母の疑念は残っているのだなあと改めて感じました。

ちなみに、母は上記の出来事は姉のせいだと思っているのです。姉がたまに(冗談半分で)俺に理不尽ななことをしたり、下着を目につくとこに置いてあったというだけで、俺に悪影響を与え、それが原因で一時男性に走ってしまったという意味不明な解釈をしています。


また、母はいつもは空気読めなくはない方だと思うんですが、自分がどうしても言いたいことがあると、相手が誰であろうと、周りに知らない人がたくさんいても、5対1であっても、どんなにその場の空気がぶち壊れようがお構いなしに強気で発言しちゃいます。

だから、この発言は今でも強く思っているっていうことになるんじゃないかなと。。

まあ、テレビで槇○敬之が出ているのを見ていたときも、「このひとは不細工だから女性に相手にされなくて、男性に走ってしまったのね」なんてことを言うような人なのでしょうがない…(苦笑)。

でもこうなってしまったのはすべて俺の自業自得なので、今更どうしようもない。

一生隠し続けるのみです。

じゃないと、何されるか分からないし…。母についている宗教の存在も俺には怖いし。。

「俺は生まれながらのゲイです!!」

と言ってやりたいけど無理ですなw

おっつー。
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