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2012.10.23 怪我と厄年
以前、咳がとまらないと書きましたが、
その後病院で「咳ぜんそく」と診断され、吸引するお薬を頂きました。

薬がすごく効いたので、最近はとまらないような咳はほとんど無くなってきてだいぶ回復!


ようやく落ち着いてきたと思った矢先、朝起きたら

肋骨が痛くて起き上がれない…。
 
病院にいくと、咳のし過ぎで肋骨を痛めているところに、筋トレや重い荷物を持ったりしたことが重なり、更に痛めてしまったのだろうとのこと。

レントゲンは取らなかったけど、骨が折れたりヒビが入ってることはないようだったので少し安心しました。ですが、一ヶ月は運動を控えるように言われました…(ノ△T)

夜になったら、痛みが少し和らいで普通の動きは大丈夫になりました。明日の朝もこれくらいだったらいいですけど…。

今年は怪我が多いなぁ~しかも治りにくいなぁ~と思ったら、自分の年齢は今年、厄年に該当するのだと、最近気がつきました。もうすぐ2012年も終わるというのに(笑)。

でも俺は厄年なんか信じませんっ!だって厄年がもしほんとうにあるのなら、俺の同級生も今頃みんな怪我しているってことになっちゃいますからねっ。

アラサー女性が共感するコミックエッセイを読むのが大好きな俺(笑)。益田ミリさんと共に大好きな作家さんに、森下えみこさんという方がいます。えみこ(呼び捨てw)は厄年について次のように解釈していました。


昔の女性は、20代で結婚・出産・子育てが一段落し、33歳ごろに精神・肉体的に疲れが出やすかった

今の女性は、33歳くらいに家事・子育てに追われたり、仕事もキャリアを重ねて忙しくて疲れが出やすい

でも私は独身で子どももいないし、キャリアもない。

じゃあきっと厄年も該当しない。

だそうですww

俺はどんなに厄年について力説されても、この見解以上に説得力があると思ったものはありませんでしたとさっ。

ちなみに、えみこのもうひとつの見解↓

えみこの同僚「私、厄年最悪だった。その年は彼氏も出来なかったし、クリスマスも誕生日も一人だったの。。」

…私は毎年そうなんだけど。。

っていうことは毎年が厄年…?

さすがにそれは違うだろwwという感じですが(笑)。

まあとにかく、えいしくんは厄年を信じませーん!

おっつー!
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